NEXT IP PROJECT
NIP
AI時代に、日本発の巨大エンタメIPをみんなで作る。 リアルアイドルを起点に、AI化・キャラクター化・ストーリー化を行い、 音楽、ライブ、SNS、アニメ、ゲーム、映画、ドラマ、グッズ、企業コラボ、 海外展開へ広げていく共創型プロジェクトです。
日本発の巨大エンタメIPを、みんなで作る。
NEXT IP PROJECTは、AI時代に日本発の新しいエンタメIPをみんなで作っていく共創型プロジェクトです。 リアルアイドルを起点に、AI化・キャラクター化・ストーリー化を行い、 音楽、ライブ、SNS、アニメ、ゲーム、映画、ドラマ、グッズ、企業コラボ、海外展開へ広げていくことを目指しています。 完成したIPをただ見る側ではなく、IPが生まれる過程に関わり、応援し、広げていく側に参加できるプロジェクトです。
長期的に目指す年間売上規模
参加者への業務対価として目指す年間規模
2種類のデジタル会員証の最大発行設計
現在の参加状況
参加人数を、2つのコース別・合計で確認できます。
入口は、本気で上を目指すリアルアイドル。
最初は5人前後のリアルアイドルグループからスタートします。ライブ、楽曲、MV、 SNS、番組、イベントで本気で上を目指しながら、そこだけで終わらせません。 継続的に新メンバーを募集し、人数に上限を設けない多人数型プロジェクトとして成長させます。
AI化・キャラクター化・ストーリー化で、IPを広げる。
NEXT IP PROJECTは、リアルアイドルを起点に、日本発の新しいエンタメIPを会員と共につくる共創型プロジェクトです。 その魅力をAIで拡張し、キャラクター化し、 物語化し、ファン参加型の企画や会員投票・共創を取り入れながら、 企業や地域ともつながるIPへ育てていきます。
音楽、ライブ、アニメ、ゲーム、映画、ドラマ、グッズ、海外へ。
リアルアイドルから生まれた魅力や世界観を、音楽、ライブ、SNS、番組、 アニメ、ゲーム、映画、ドラマ、グッズ、企業コラボ、海外展開へ広げていきます。 商品やブランドのキャラクター化は、この大きな展開の中にある企業コラボの一例です。
IP展開例:商品やブランドをキャラクター化する。
NEXT IP PROJECTが目指すIP展開は、ひとつの形に限定されません。 リアルアイドルを起点に、AI化、キャラクター化、ストーリー化を行い、 音楽、ライブ、SNS、アニメ、ゲーム、映画、ドラマ、グッズ、企業コラボ、 海外展開へ広げていきます。
その中で、企業やブランドと連携する具体的な展開例のひとつが、 商品やブランドをキャラクター化するIP展開です。たとえば、アイス、お菓子、飲料、 化粧品、地域名産品などを、女の子のキャラクターとして擬人化することで、 商品そのものをただ広告するのではなく、キャラクター化し、物語化し、 応援される存在に変えることができます。
これは、NEXT IP PROJECTが目指す巨大IP構想の中の一例です。 商品やブランドのキャラクター化は、NEXT IP PROJECTにおける企業コラボ・ブランドIP化の展開例のひとつです。 リアルアイドルを起点に、AI化・キャラクター化・ストーリー化を行い、音楽、ライブ、SNS、アニメ、ゲーム、 映画、ドラマ、グッズ、企業コラボ、海外展開へ広げていく中で、企業連携のひとつの形として活用していきます。
商品は、広告されるものから、応援される存在へ。これは、NEXT IP PROJECTが目指すIP展開の一例です。
アイスをテーマにした擬人化
以下は、NEXT IP PROJECTで考えられるIP展開の一例です。 もちもちした和風アイスの女の子、パリッと明るいモナカアイスの女の子、 爽やかな氷菓系キャラクター、高級感のあるプレミアムアイスのキャラクター、 友達と分け合う双子のアイスキャラクター。
買うだけでなく、応援する
キャラクターはライブやフェスに登場し、SNSで発信し、季節イベントや人気投票、 販売連動キャンペーンに展開できます。ファンは投稿し、投票し、イベントに参加するようになります。
以下は、NEXT IP PROJECTで考えられるIP展開の一例です。 実際に展開するテーマや企業コラボは、会員の意見、企業との協議、ワロップ・3.0による企画判断をもとに決定していきます。 実在の商品名やブランドを使用する場合は、各企業・メーカーの許諾を前提とします。
リアルアイドルが、IPに命を吹き込む。
商品やブランドのキャラクター化は、企業コラボの一例です。こうした展開でも、 リアルアイドルがキャラクターの声、歌、ライブ、SNS、AIキャラクター展開に関わることができます。 ただし、NEXT IP PROJECTの中心は、リアルアイドルを起点にした巨大エンタメIPづくりです。 AI、アニメ、ゲーム、映画、ドラマ、ライブ、グッズ、企業コラボ、海外展開へ広がっていきます。
リアルアイドル × AI × アニメ × ゲーム × ライブ × 企業コラボ
- 01キャラクターの声を担当する
- 02キャラクター曲をライブで披露する
- 03イベントでキャラクターとして登場する
- 04AIキャラクターとしてファン対応する
- 05アニメ化・ゲーム化で声優的に関わる
- 06企業キャンペーンの顔になる
みんなの声を集め、企画にし、実行へつなげる。
NEXT IP PROJECTは、会員の意見を大切にする共創型プロジェクトです。 ただし、完全な多数決だけで進めるプロジェクトではありません。 大きなIPを作るには、企画判断、企業交渉、制作管理、契約、権利処理、 プロモーション、収益設計など、誰かが責任を持って整理し、実行に移す必要があります。
そのため、本プロジェクトでは、幹事会社である株式会社ワロップ・3.0が推進役を担います。 これは、ワロップが上に立って一方的に決めるという意味ではありません。 ワロップは、会員の声を吸い上げ、アイデアを集め、可能性を見極めながら、 プロジェクトを実際に動かすために、意見を整理し、企画化し、実行へつなげる役割を担います。
共創には、みんなの声を整理し、形にしていく推進役が必要です。
参加メンバーには、デジタル会員証を発行します。
NEXT IP PROJECTでは、参加メンバーにデジタル会員証を発行します。 この会員証は、技術的にはNFTを活用したデジタル証明書ですが、通常の参加にウォレットや暗号資産の知識は必要ありません。 紹介を受けた方は、参加申請後にクレジットカードで月額会費を決済し、マイページ上で会員証を確認できます。 将来的に会員証を他の方へ譲渡・販売する場合のみ、NFTとしての移転手続きが必要になります。 決済が完了した当月は参加準備期間として扱い、業務対価(収益)の対象月には含まれません。 業務対価(収益)の対象となるのは、決済完了日の翌月1日以降です。
共創メンバー
¥3,000/月最大10,000名。個人、ファン、クリエイター、会社員、副業希望者、AI時代に不安がある人、エンタメやIPづくりに関心がある人向け。デジタル会員証を発行します。
- 技術的にはNFTを活用した証明書
- AI質問相談スペース、メンバー同士の質問・回答
- SNS発信、口コミ、イベント応援、AI制作協力
- IP企画、AIキャラクター、アニメ・ゲーム、企業コラボへの意見参加
- 共創プロジェクトへの参加
IP共創ビジネス研究会
¥10,000/月最大1,000名。経営者、事業主、企業担当者、士業、営業・紹介力のある人、商品やサービスを広げたい人向け。デジタル会員証を発行します。
- 技術的にはNFTを活用した証明書
- AI共創マッチング、企業連携、スポンサー紹介
- 商品コラボ提案、販売協力、地域展開
- IP活用支援、企業向け企画提案
- 事業パートナー候補との接続
年間売上1兆円規模のIP経済圏へ。
NEXT IP PROJECTは、長期的に年間売上1兆円規模のIP経済圏を目指します。 その中で、デジタル会員証を保有し、最低限の約束を果たしている参加者に対して、 年間3,000億円規模の業務対価(収益)を目指します。
1人あたり年間1億円規模、合計で年間1,000億円規模を目指す。
1人あたり年間2,000万円規模、合計で年間2,000億円規模を目指す。
これは長期目標であり、収益を保証するものではありません。
参加手続き完了後は、マイページにデジタル会員証が表示されます。
通常の参加・利用では、ウォレット接続や暗号資産の知識は不要です。 紹介ありの方は申込後の決済リンクから、紹介者がいない方は事務局確認後に案内される決済リンクから、 クレジットカードで月額会費を決済し、 参加手続きが完了すると、マイページ上でデジタル会員証を確認できます。
デジタル会員証
- コース名
- 共創メンバー / IP共創ビジネス研究会
- 会員証ID
- NIP-XXXX-XXXX
- 会員名
- 会員マイページに表示
- 発行日
- 決済完了後に発行
- 参加開始日
- 決済完了日
- 報酬対象開始月
- 決済完了日の翌月
- ステータス
- 有効 / 停止中 / 譲渡済み
技術的にはNFTを活用したデジタル証明書です。
マイページに表示する情報
- 会員名
- 所属コース
- 会員ステータス
- デジタル会員証
- 会員証ID
- 参加開始日
- 報酬対象開始月
- 現在の参加月数
- 報酬対象としてカウントされている月数
- 紹介者名
- 最低限の約束の確認状況
- 月額決済状況
会員証の譲渡について
この会員証は、将来的に他の方へ譲渡できる仕組みを検討しています。 譲渡・販売を行う場合のみ、ウォレット設定やNFT移転手続きが必要になります。
譲渡機能は現在準備中です最低限の約束を果たした人に、原則として平等に。
デジタル会員証を持っているだけで収益が発生するわけではありません。一方で、 厳しいノルマや個人成果ランキングで参加者を競わせる仕組みでもありません。 最低限の参加・協力・発信・共創活動を継続している人に対して、 原則として平等に業務対価(収益)を得られる仕組みを目指します。
会員は、NEXT IP PROJECT全体のIP展開に関われます。
会員は、商品擬人化だけに関わるのではありません。リアルアイドルの活動、AIキャラクター展開、 アニメ・ゲーム企画、ライブ・イベント、グッズ、企業コラボ、海外展開など、 NEXT IP PROJECT全体のIP展開に対して、自分にできる形で関わることができます。
- どんなアイドル展開が面白いか
- どんなAIキャラクターを作るか
- どんな商品やブランドと組むか
- どんな企業とコラボできそうか
- どんなイベントやライブが広がりそうか
- どんなSNS展開が効果的か
- 海外に届けるにはどうすればよいか
- 自分にできる範囲でIPの成長に関わる
アイデアは、推進役が形にしていきます。
会員から寄せられるアイデアや意見は、NEXT IP PROJECTの大切な種になります。 ただし、すべてのアイデアをそのまま実行するのではなく、ワロップ・3.0が推進役として、 企業との相性、実現可能性、制作体制、権利処理、収益設計などを整理し、 実際に形にできる企画として前に進めていきます。 ワロップは、会員の上に立って一方的に決める存在ではありません。 みんなの声を整理し、形にしていく推進役です。
- プロジェクト情報を確認する
- 必要に応じてSNSで発信する
- 意見募集や投票に参加する
- できる範囲でプロモーションに協力する
- コミュニティ内で情報共有する
- AIを使った共創活動に参加する
- イベントやコンテンツを応援する
- 自分にできる範囲でIPの成長に関わる
これは長期的な目標であり、収益を保証するものではありません。プロジェクトの成長と収益化を前提とした仕組みです。
NEXT IP PROJECTは、紹介を受けた方のみ参加できます。
NEXT IP PROJECTは、日本発の巨大エンタメIPを、AIと人のつながりによって共に育てていく共創型プロジェクトです。 そのため、誰でも自由に参加できる一般公開型の会員制度ではなく、既存メンバーから紹介を受けた方のみ参加申請ができる仕組みにしています。 紹介を受けた方は、専用ページから申請し、保存完了後に選択したコースの月額決済へ進めます。 決済完了後、マイページにデジタル会員証が発行されます。通常の参加にウォレットや暗号資産の知識は必要ありません。 決済した当月は参加準備期間となり、報酬対象期間は翌月1日から始まります。 既存メンバーから紹介を受けた方のみ参加申請できます。
参加は、既存メンバーからの紹介が必要です
紹介者は、共創メンバーまたはIP共創ビジネス研究会のデジタル会員証を持つ既存メンバーです。 紹介を受けた方は、ご自身の目的に合わせて、共創メンバーまたはIP共創ビジネス研究会を選択できます。 紹介者の所属コースと、紹介される方の希望コースは一致していなくても構いません。 クレジットカード決済で参加可能ですが、収益保証ではありません。
信頼できるメンバーからの紹介で参加する、共創型IPプロジェクトです。
紹介を受けた方の参加フロー
- 既存メンバーから紹介を受ける
- 紹介専用ページのURLを受け取る
- 紹介者情報を入力して参加申請
- 希望コースを選択
- 申込内容を送信
- サブスク決済リンクで月額会費をクレジットカード決済
- マイページにデジタル会員証を表示
- NEXT IP PROJECTに参加開始
紹介専用ページは、既存メンバーから紹介された方だけがURLを受け取れる非公開ページです。公開ナビゲーションや通常ページ内にはリンクを表示していません。
誰でも入れる場所ではなく、信頼できる人と共に作る場所へ。
参加時期に関わらず、開かれた仕組みへ。
初期に参加した人も、後から参加した人も、デジタル会員証を保有し、最低限の約束を果たしている限り、 基本的には同じ仕組みの中で共創に参加できます。これは、プロジェクトを一部の初期参加者だけのものにしないためです。
一方で、初期参加者には、立ち上げ期から関わることで得られる経験、信頼、実績、 関係性、プロジェクト理解があります。早く参加することは、権利を独占するためではなく、 信頼と実績を早く積み上げるための機会です。
仕組みは、後から参加する人にも開かれている。信頼と実績は、早く動いた人に積み重なる。
幹事会社:株式会社ワロップ・3.0
NEXT IP PROJECTは、株式会社ワロップ・3.0を幹事会社として推進します。 ワロップ・3.0は、2012年からインターネット放送局を運営し、アイドル・タレント・番組制作・イベント・配信・エンタメ事業に関わってきた実績を持ちます。
本プロジェクトでは、ワロップ・3.0が中心となり、IP企画、アイドル育成、番組制作、AI活用、 企業連携、プロモーション設計、契約管理、報酬設計、事業化を一貫して推進します。 ただし、すべてを独占するのではなく、参加者、企業、クリエイター、ファンの声やアイデアを受け止め、 企画として整理し、企業交渉・制作・契約・プロモーションなどを実行へつなげるハブとして機能します。
安心して参加していただくために
NEXT IP PROJECTは、会員制の共創プロジェクトです。月額参加費は、本プロジェクトへの参加、 情報提供、共創活動への参加機会、デジタル参加証明書の発行・管理、システム利用、 事務局運営等の対価であり、出資金、預託金、投資金、貸付金、返還を前提とした金銭ではありません。
デジタル会員証は、NEXT IP PROJECTに参加するための証明書です。 技術的にはNFTを活用する場合がありますが、投資商品ではありません。 会員証を保有するだけで業務対価(収益)が保証されるものではありません。
業務対価(収益)は、最低限の約束を継続して果たし、共創活動に参加している人を対象に、 将来的に原則として平等に得られる仕組みを目指すものです。また、NEXT IP PROJECTは紹介制のコミュニティであり、 申請内容によっては参加をお断りする場合があります。 コース変更は月末までに受け付けた申請を、翌月1日から反映します。当月中は現在のコースが継続されます。
よくある確認事項
月額参加費、デジタル参加証明書、業務対価、紹介、退会について、誤解が生じないように整理しています。
NEXT IP PROJECTとは何ですか?
NEXT IP PROJECTは、AI時代に日本発の新しいエンタメIPを会員と共につくる共創型プロジェクトです。リアルアイドルを起点に、AI化・キャラクター化・ストーリー化を行い、音楽、ライブ、SNS、アニメ、ゲーム、映画、ドラマ、グッズ、企業コラボ、海外展開へ広げていくことを目指しています。
月額参加費は投資ですか?
いいえ。月額参加費は、本プロジェクトへの参加、情報提供、共創活動への参加機会、デジタル参加証明書の発行・管理、システム利用、事務局運営等の対価です。出資金、投資金、預託金、貸付金、返還を前提とした金銭ではありません。
デジタル参加証明書はNFTですか?価値は上がりますか?
デジタル参加証明書は、会員の参加資格を示す証明書です。将来的にNFTその他の技術を活用して管理・発行される場合がありますが、投資商品ではありません。当社は、市場価値、換金可能性、希少性、将来価値、第三者間取引の成立を保証しません。
会員になると報酬はもらえますか?
会員資格、月額参加費の支払い、デジタル参加証明書の保有、紹介、活動継続によって、報酬が当然に発生するものではありません。業務対価は、当社が個別に業務を委託し、当該業務条件を満たした場合に限り支払われることがあります。
友人を紹介すると金銭の支払いはありますか?
紹介そのものによって当然に報酬が発生するものではありません。当社が紹介活動を業務として個別に委託する場合には、業務内容、禁止行為、表示事項、報酬条件その他必要な事項を個別に定めます。
退会できますか?
はい。会員は、マイページの退会申請フォームその他当社所定の方法により退会できます。次回課金を停止するための締切、退会後に利用できなくなる機能等は、マイページで確認できます。支払済みの月額参加費は、法令上必要な場合等を除き、原則返金されません。
月額決済が失敗した場合はどうなりますか?
月額決済が確認できない場合、当社は会員に対して再決済または決済方法の確認を求めることがあります。決済未確認が継続した場合、会員資格を停止または終了することがあります。
For Non-Referred Candidates
紹介者がいない方へ
NEXT IP PROJECTは、原則として既存メンバーから紹介を受けた方のみ参加できる共創コミュニティです。 ただし、現時点で紹介者がいない場合でも、プロジェクトへの参加を真剣に希望される方は、事務局までご相談ください。 事務局確認後、参加をご案内する場合があります。必要に応じて、個別に詳しい確認をさせていただきます。